JPS61207970A - 周波数判定回路 - Google Patents
周波数判定回路Info
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- JPS61207970A JPS61207970A JP60047414A JP4741485A JPS61207970A JP S61207970 A JPS61207970 A JP S61207970A JP 60047414 A JP60047414 A JP 60047414A JP 4741485 A JP4741485 A JP 4741485A JP S61207970 A JPS61207970 A JP S61207970A
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- JP
- Japan
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- signal
- pulse
- frequency
- pulse signal
- output
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R23/00—Arrangements for measuring frequencies; Arrangements for analysing frequency spectra
- G01R23/02—Arrangements for measuring frequency, e.g. pulse repetition rate; Arrangements for measuring period of current or voltage
- G01R23/15—Indicating that frequency of pulses is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values, by making use of non-linear or digital elements (indicating that pulse width is above or below a certain limit)
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R23/00—Arrangements for measuring frequencies; Arrangements for analysing frequency spectra
- G01R23/005—Circuits for comparing several input signals and for indicating the result of this comparison, e.g. equal, different, greater, smaller (comparing phase or frequency of 2 mutually independent oscillations in demodulators)
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、被判定信号の周波数が所定の基準周波数より
高いか否かを判定するための周波数判定回路に関するも
のである。
高いか否かを判定するための周波数判定回路に関するも
のである。
被判定信号の周波数が所定の基準周波数以上か否かを判
別するための回路として、被判定信号の周波数に応じた
直流信号を取り出し、この直流信号のレベルを所定の基
準周波数に相応する基準レベルと比較するようにした回
路が一般に知られている。しかし、この回路は、被判定
信号をその周波数に応じたレベルの直流信号に変換する
ための平滑回路の時定数のために応答性が良くなりとい
う不具合を有している口 この不具合を解消するようにした周波数判定回路として
、特開昭58−77668号公報にリトリガブル単安定
マルチバイブレータ回路を2つ用いた回路が開示されて
いる。この従来回路は、基単周波数の略半周期に等しい
パルス幅の第1パルス信号を出力しうる第1のリトリガ
ブル単安定マルチバイブレータと、被判定信号の周期の
半周期よりも長−パルス巾の第2の・やルス信号を発生
しうる第2のリトリガブル単安定マルチバイブレータと
を有し、被判定信号により第1のリトリガブル単安定マ
ルチバイブレータをトリガすると共に第1のリトリガブ
ル単安定マルチバイブレータの出力により第2のリトリ
ガブル単安定マルチバイブレータをトリガするように構
成されている。
別するための回路として、被判定信号の周波数に応じた
直流信号を取り出し、この直流信号のレベルを所定の基
準周波数に相応する基準レベルと比較するようにした回
路が一般に知られている。しかし、この回路は、被判定
信号をその周波数に応じたレベルの直流信号に変換する
ための平滑回路の時定数のために応答性が良くなりとい
う不具合を有している口 この不具合を解消するようにした周波数判定回路として
、特開昭58−77668号公報にリトリガブル単安定
マルチバイブレータ回路を2つ用いた回路が開示されて
いる。この従来回路は、基単周波数の略半周期に等しい
パルス幅の第1パルス信号を出力しうる第1のリトリガ
ブル単安定マルチバイブレータと、被判定信号の周期の
半周期よりも長−パルス巾の第2の・やルス信号を発生
しうる第2のリトリガブル単安定マルチバイブレータと
を有し、被判定信号により第1のリトリガブル単安定マ
ルチバイブレータをトリガすると共に第1のリトリガブ
ル単安定マルチバイブレータの出力により第2のリトリ
ガブル単安定マルチバイブレータをトリガするように構
成されている。
従って、この従来回路では、被判定信号の周波数が基準
周波数より低い場合には、第1のIJ トリガブル単安
定マルテパ1プレータから出力されるパルスの周期が基
準周波数の周期より長くなり、第2のリトリガツル単安
定マルチバイブレータハその出力レベルがrOJとなる
前にトIJ ffされつづけることとなり、第2のリト
リガブル単安定マルチバイブレータの出力レベルは連続
的にrHJとなる。
周波数より低い場合には、第1のIJ トリガブル単安
定マルテパ1プレータから出力されるパルスの周期が基
準周波数の周期より長くなり、第2のリトリガツル単安
定マルチバイブレータハその出力レベルがrOJとなる
前にトIJ ffされつづけることとなり、第2のリト
リガブル単安定マルチバイブレータの出力レベルは連続
的にrHJとなる。
一方、被判定信号の周波数が基準周波数より高くなると
、第1のIJ トIJがプル単安定マルチバイブレータ
の出力レベルはrHJに維持されてしまい、第2のリト
リガブル単安定マルチバイブレータのトリガか行なわれ
なくなるため、第2のリトリガブル単安定マルチバイブ
レータの出力レベルは「L」状態に保持される〇 (発明が解決しようとする問題点) この従来回路は、被判定信号の周波数が基準周波数近傍
にるる場合には、第2のIJ トIJがプル単安定マル
チバイブレータの出力パルス巾分だけの応答遅れをもっ
て確実に周波数の高低の判定を行なうことができる。し
かし、この回路は、第2のリトリガブル単安定マルチバ
イブレータの出力・fルス巾が被判定信号の周期より長
いことが条件となっているため、被判定信号の周波数が
低下し、その周期が第2のリトリガブル単安定マルチバ
イブレータの出力パルスの/fルス巾より大きくなると
、周波数の判定が不可能となるほか、もしそのパルス巾
を増大させたとしても、応答遅れ時間が大きくなる。
、第1のIJ トIJがプル単安定マルチバイブレータ
の出力レベルはrHJに維持されてしまい、第2のリト
リガブル単安定マルチバイブレータのトリガか行なわれ
なくなるため、第2のリトリガブル単安定マルチバイブ
レータの出力レベルは「L」状態に保持される〇 (発明が解決しようとする問題点) この従来回路は、被判定信号の周波数が基準周波数近傍
にるる場合には、第2のIJ トIJがプル単安定マル
チバイブレータの出力パルス巾分だけの応答遅れをもっ
て確実に周波数の高低の判定を行なうことができる。し
かし、この回路は、第2のリトリガブル単安定マルチバ
イブレータの出力・fルス巾が被判定信号の周期より長
いことが条件となっているため、被判定信号の周波数が
低下し、その周期が第2のリトリガブル単安定マルチバ
イブレータの出力パルスの/fルス巾より大きくなると
、周波数の判定が不可能となるほか、もしそのパルス巾
を増大させたとしても、応答遅れ時間が大きくなる。
従って、被判定信号が、例えば内燃機関の回転速度を示
すような信号である場合、その周波数が大巾に変動する
ため、上述の理由によって、その判定動作に著しい不具
合を生じることになるG本発明の目的は、従って、被判
定信号の周波数が大巾に変化しても、その周波数が所定
の基準周波数より高いか否かの判定全応答性よく行なう
ことができるようにした、改善された周波数判定回路を
提供することにある。
すような信号である場合、その周波数が大巾に変動する
ため、上述の理由によって、その判定動作に著しい不具
合を生じることになるG本発明の目的は、従って、被判
定信号の周波数が大巾に変化しても、その周波数が所定
の基準周波数より高いか否かの判定全応答性よく行なう
ことができるようにした、改善された周波数判定回路を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の構成は、被判定信号の周波数が所定の基準周波
数より高いか否かを判定するための周波数判定回路にお
いて、上記被判定信号の周期に応じたトリガ信号を発生
する手段と、該トリガ信号によりトリガされ上記基準周
波数の周期に応じたパルス巾の第1・臂ルス信号を出力
しうる第1リトリガツル単安定マルチパイゾル−タと、
該第1パルス信号のパルス巾より充分小さな周期の繰り
返しパルス信号を出力する信号発生手段と、上記第1/
9ルス信号と上記繰り返しパルス信号とに応答し上記第
1パルス信号が出力されていない場合にのみ上記繰り返
しノ臂ルス信号を出力する制御手段と、該制御手段から
出力される繰り返しパルス信号に応答してトリガされ上
記第1パルス信号のパルス巾より広いパルス巾の第2・
中ルス信号を出力しうる第2リトリガブル単安定マルチ
バイブレータとを備えて成る点に特徴を有する。
数より高いか否かを判定するための周波数判定回路にお
いて、上記被判定信号の周期に応じたトリガ信号を発生
する手段と、該トリガ信号によりトリガされ上記基準周
波数の周期に応じたパルス巾の第1・臂ルス信号を出力
しうる第1リトリガツル単安定マルチパイゾル−タと、
該第1パルス信号のパルス巾より充分小さな周期の繰り
返しパルス信号を出力する信号発生手段と、上記第1/
9ルス信号と上記繰り返しパルス信号とに応答し上記第
1パルス信号が出力されていない場合にのみ上記繰り返
しノ臂ルス信号を出力する制御手段と、該制御手段から
出力される繰り返しパルス信号に応答してトリガされ上
記第1パルス信号のパルス巾より広いパルス巾の第2・
中ルス信号を出力しうる第2リトリガブル単安定マルチ
バイブレータとを備えて成る点に特徴を有する。
(作用)
第1のリトリガブル単安定マルチバイブレータは、被判
定信号の周期が所定の基準周期よシ長い場合、1つのト
リガ信号が出力されてから次のトリガ信号が出力される
までの時間長さが第1−4′ルス信号の時間巾よシも長
くなシ、従って、第1パルス信号はそのレベルがrHJ
と「L」との間で繰返し変化する状態となる。そして、
第1パルス信号が出力されていない期間中は、繰シ返し
パルス信号が出力されることになる。この結果、第2リ
トリガブル単安定マルチバイブレータは、制御手段から
の出力によシ、出力/?ルス信号のパルス巾よシ短かい
時間間隔でトリガされつづけ、七の結果、第2パルス信
号はたえ間なく出力されつづけその出力のレベルはrH
Jレベルとなったままである。そして、この場合、被判
定信号の周波数が極めて低くなシ、その周期が第2ノ譬
ルス信号のパルス巾より大きくなったとしても、第1パ
ルス信号の出力が休止している期間中、第2のIJ )
IJガプル単安定マルチバイブレータは繰シ返し・f
ルス信号によシトリガされつづけ、これによシ第2パル
ス信号のレベルはrHJレベルに保持されたままである
。
定信号の周期が所定の基準周期よシ長い場合、1つのト
リガ信号が出力されてから次のトリガ信号が出力される
までの時間長さが第1−4′ルス信号の時間巾よシも長
くなシ、従って、第1パルス信号はそのレベルがrHJ
と「L」との間で繰返し変化する状態となる。そして、
第1パルス信号が出力されていない期間中は、繰シ返し
パルス信号が出力されることになる。この結果、第2リ
トリガブル単安定マルチバイブレータは、制御手段から
の出力によシ、出力/?ルス信号のパルス巾よシ短かい
時間間隔でトリガされつづけ、七の結果、第2パルス信
号はたえ間なく出力されつづけその出力のレベルはrH
Jレベルとなったままである。そして、この場合、被判
定信号の周波数が極めて低くなシ、その周期が第2ノ譬
ルス信号のパルス巾より大きくなったとしても、第1パ
ルス信号の出力が休止している期間中、第2のIJ )
IJガプル単安定マルチバイブレータは繰シ返し・f
ルス信号によシトリガされつづけ、これによシ第2パル
ス信号のレベルはrHJレベルに保持されたままである
。
一方、被判定信号の周期が所定の基準周期よシ短かい場
合には、第1の+7 トリガブル単安定マルチバイブレ
ータは、トリガ信号によシ、第1 /4ルス出力の・や
ルス巾よシ短かい時間間隔でトリガされつづけることと
なシ、従って、第1−4ルス信号はたえ間なく出力され
つづけ、その出力は「H」レベルとなったitである。
合には、第1の+7 トリガブル単安定マルチバイブレ
ータは、トリガ信号によシ、第1 /4ルス出力の・や
ルス巾よシ短かい時間間隔でトリガされつづけることと
なシ、従って、第1−4ルス信号はたえ間なく出力され
つづけ、その出力は「H」レベルとなったitである。
このため、第2のリトリガブル単安定マルテパ1プレー
タハ全くトリガされず、その出力レベルは「L」レベル
に保持されたままとなる。
タハ全くトリガされず、その出力レベルは「L」レベル
に保持されたままとなる。
このように、被判定信号の周期が所定の基準周期より短
かいか否かによって第2の’J l−IJがプル単安定
マルチバ1プレータの出力レベルが「L」又はr HJ
のいずれかに保持され、これによシ周波数の高低の判定
を行なうことができる。
かいか否かによって第2の’J l−IJがプル単安定
マルチバ1プレータの出力レベルが「L」又はr HJ
のいずれかに保持され、これによシ周波数の高低の判定
を行なうことができる。
この場合、第1−やルス信号のレベルが「L」となった
場合には、繰シ返しパルス信号によって、第2のリトリ
ガブル単安定マルチバイブレータをトリガしつづけ、第
2パルス信号のレベルをrHJレベルに保持するので、
第2のリトリガブル単安定マルチバイブレータの時定数
を長くする必要はない。このため、被判定信号の周波数
が広範囲に変化する場合であっても、第2パルス信号の
パルス巾は第1パルス信号のパルス巾よシも少し長く設
定するだけでよいので、広範囲に周波数変化する信号で
も極めて応答性よく周波数の高低判別を行なうことがで
きる。
場合には、繰シ返しパルス信号によって、第2のリトリ
ガブル単安定マルチバイブレータをトリガしつづけ、第
2パルス信号のレベルをrHJレベルに保持するので、
第2のリトリガブル単安定マルチバイブレータの時定数
を長くする必要はない。このため、被判定信号の周波数
が広範囲に変化する場合であっても、第2パルス信号の
パルス巾は第1パルス信号のパルス巾よシも少し長く設
定するだけでよいので、広範囲に周波数変化する信号で
も極めて応答性よく周波数の高低判別を行なうことがで
きる。
(実施例)
第1図には、本発明による周波数判定回路の一実施例を
示す回路図が示されている。この周波数判定回路1は、
内燃機関(図示せず)の機関速度を検出する念めの速度
センサ2からの出力信号S!に応答して、出力信号S1
の周波数が予め定められた所定の周波数よシ大きいか否
かの判定を行なうための回路である。
示す回路図が示されている。この周波数判定回路1は、
内燃機関(図示せず)の機関速度を検出する念めの速度
センサ2からの出力信号S!に応答して、出力信号S1
の周波数が予め定められた所定の周波数よシ大きいか否
かの判定を行なうための回路である。
速度センサ2は、機関のクランク軸3に装着されたパル
サ4とこれに対向して配置された電磁ピックアップコイ
ル5とから成る公知のもので、l)、電磁ピックアップ
コイル5から出力される出力信号Slの波形は、第2図
(、)に示す如き交流信号となっている。出力信号S!
に基づいて隣接する正負ピーク間の零クロス点の夕1ミ
ングtI +t2+t3 +・・・を示すパルス信号
を得るため、出力信号S1はトリガパルス発生回路6に
入力されている。
サ4とこれに対向して配置された電磁ピックアップコイ
ル5とから成る公知のもので、l)、電磁ピックアップ
コイル5から出力される出力信号Slの波形は、第2図
(、)に示す如き交流信号となっている。出力信号S!
に基づいて隣接する正負ピーク間の零クロス点の夕1ミ
ングtI +t2+t3 +・・・を示すパルス信号
を得るため、出力信号S1はトリガパルス発生回路6に
入力されている。
トリガA’ルス発生回路6#−i、出力信号S、を整流
するためのダイオード7と、トランジスタ8を含みダイ
オード7によシ整流された信号を飽和増幅するための飽
和増幅回路9とから成っている。
するためのダイオード7と、トランジスタ8を含みダイ
オード7によシ整流された信号を飽和増幅するための飽
和増幅回路9とから成っている。
ここで、lO乃至12は抵抗器、13はコンデンサであ
る。従って、トランジスタ8のコレクタからは、第2図
(b)に示されるトリガ・やルスTPが出力され、トリ
ガフ4ルスTPは、第1リトリガブル単安定マルチバイ
ブレータ14に入力されている。
る。従って、トランジスタ8のコレクタからは、第2図
(b)に示されるトリガ・やルスTPが出力され、トリ
ガフ4ルスTPは、第1リトリガブル単安定マルチバイ
ブレータ14に入力されている。
第1リトリガブル単安定マルチバイブレータ14には、
そのQ端子から出力される第1−やルス信号P1のノ卆
ルス巾を設定するための調整用抵抗器15及び調整用コ
ンデンサ16が接続されておシ、トリガー9ルスTPは
そのAIR入力に印加されている。もう一方のBIN入
力はそのCD端子に接続されると共に、抵抗器17を介
して電源う1ン18に接続されておシ、電源う1ン18
はス1ッテ19を介して、負極がアースされているバッ
テリ20の正極に接続されている。この接続によシ第1
1J トリガブル単安定マルチバイブレータ14は、ト
リガパルスTPO立上シに応答してトリガされ、そのQ
端子のし斗ルがrLJからrHJに変化せしめられ、パ
ルス巾W1の第1・!ルス信号P1が出力される。
そのQ端子から出力される第1−やルス信号P1のノ卆
ルス巾を設定するための調整用抵抗器15及び調整用コ
ンデンサ16が接続されておシ、トリガー9ルスTPは
そのAIR入力に印加されている。もう一方のBIN入
力はそのCD端子に接続されると共に、抵抗器17を介
して電源う1ン18に接続されておシ、電源う1ン18
はス1ッテ19を介して、負極がアースされているバッ
テリ20の正極に接続されている。この接続によシ第1
1J トリガブル単安定マルチバイブレータ14は、ト
リガパルスTPO立上シに応答してトリガされ、そのQ
端子のし斗ルがrLJからrHJに変化せしめられ、パ
ルス巾W1の第1・!ルス信号P1が出力される。
第1−4′ルス信号P、け、抵抗器21とトランジスタ
22とから成る制御回路23に入力されてぃる。制御回
路23は、無安定マルチバ1プレータ24からの繰り返
しパルス信号PSが入力されている第2リトリガブル単
安定マルテパ12レータ25のAIN入力端子に設けら
れており、第1 zJ?ルス信号P1のレベルが「L」
となったときにのみ、トランジスタ22がオフとなり、
繰シ返しノクルス信号PSがAIN入力端子に供給され
る構成となっている。尚、無安定マルチバ1fレータ2
4は、1ンバータ26.27.28、抵抗器29 、3
0゜31及びコンデンサ32から成る公知の回路である
から、その詳細については説明するのを省略するが、そ
の繰返しパルス信号PSの周期は、第1ハルス(N M
P lのパルス巾W1の時間よシも充分小さくなるよ
うに調整されている。
22とから成る制御回路23に入力されてぃる。制御回
路23は、無安定マルチバ1プレータ24からの繰り返
しパルス信号PSが入力されている第2リトリガブル単
安定マルテパ12レータ25のAIN入力端子に設けら
れており、第1 zJ?ルス信号P1のレベルが「L」
となったときにのみ、トランジスタ22がオフとなり、
繰シ返しノクルス信号PSがAIN入力端子に供給され
る構成となっている。尚、無安定マルチバ1fレータ2
4は、1ンバータ26.27.28、抵抗器29 、3
0゜31及びコンデンサ32から成る公知の回路である
から、その詳細については説明するのを省略するが、そ
の繰返しパルス信号PSの周期は、第1ハルス(N M
P lのパルス巾W1の時間よシも充分小さくなるよ
うに調整されている。
第2リトリガブル単安定マルチバイブレータ25は、上
述の第1リトリガブル単安定マルチバイブレータ14と
同一の構成であるが、調整用抵抗器33と調整用コンデ
ンサ34とによって、トリガされたときにそのQ出力端
子から出力される第2パルス信”f P 2のパルス巾
W zが第1パルス信号P1のパルス巾Wl よシ若干
広くなるように調整されている点のみが異なっている。
述の第1リトリガブル単安定マルチバイブレータ14と
同一の構成であるが、調整用抵抗器33と調整用コンデ
ンサ34とによって、トリガされたときにそのQ出力端
子から出力される第2パルス信”f P 2のパルス巾
W zが第1パルス信号P1のパルス巾Wl よシ若干
広くなるように調整されている点のみが異なっている。
次に、第3図乃至第5図を参照して第1図に示した周波
数判定回路lの動作について説明する。
数判定回路lの動作について説明する。
先ず、被判定信号でめる出力信号S1の周波数が基準周
波数より低い場合につき、第3図に基づいて説明する。
波数より低い場合につき、第3図に基づいて説明する。
この場合には、第3図(、)に示すトリガパルスTPの
周期TTPは、第1・量ルス信号Plのパルス巾W、
よ)も長くなっているので、トリガパルスTPの各パ
ルスの立上シにおいて第1リトリガブル単安定マルテバ
1プレータ14から出力される第1 パルス信号PHの
レベルは、トリガパルスTPの次の立上りタ1ミング前
に「LJレベルとなシ、第3図(b)の如くレベル変化
する。制御回路23は、第1 /’Pルス信号P1に応
答し、そのレベルがrLJレベルの場合にのみ繰シ返し
パルス信号PSt−第2リトリガブル単安定マルチ・マ
イプレータ25のA4N入力端子に供給するので、A1
N入力端子への入力信号SINの波形は第3図(C)に
示す如くなる。この結果、第2リトリガブル単安定マル
チバイブレータ25は、第3図(C)に示される入力信
号SINの各立上シタ1ミンダにおいてトリガされ、ト
リガされた時点からW2の間そのQ出力端子のレベル’
ir HJとするように作動する。ところで、第2・や
ルス信号P2のパルス巾W2は、・!ルス巾Wl よシ
若干長くなるように設定されているので、もし、繰シ返
し・卆ルス信号PSが出力されていなければ、時刻t:
:taにおいて第1リトリガブル単安定マルチバイブレ
ータ14がトリガされることによ多出力された第1 A
?ルス信号PIの立上シによ、9)すfされた第2リト
リガブル単安定マルチバイブレータ25からの第2ノ臂
ルス信号Pzは、t=tbにおいてrLJレベルとなシ
、第1パルス信号ptの次の立上シ時点1cまでの間、
その状態を保持することになる。
周期TTPは、第1・量ルス信号Plのパルス巾W、
よ)も長くなっているので、トリガパルスTPの各パ
ルスの立上シにおいて第1リトリガブル単安定マルテバ
1プレータ14から出力される第1 パルス信号PHの
レベルは、トリガパルスTPの次の立上りタ1ミング前
に「LJレベルとなシ、第3図(b)の如くレベル変化
する。制御回路23は、第1 /’Pルス信号P1に応
答し、そのレベルがrLJレベルの場合にのみ繰シ返し
パルス信号PSt−第2リトリガブル単安定マルチ・マ
イプレータ25のA4N入力端子に供給するので、A1
N入力端子への入力信号SINの波形は第3図(C)に
示す如くなる。この結果、第2リトリガブル単安定マル
チバイブレータ25は、第3図(C)に示される入力信
号SINの各立上シタ1ミンダにおいてトリガされ、ト
リガされた時点からW2の間そのQ出力端子のレベル’
ir HJとするように作動する。ところで、第2・や
ルス信号P2のパルス巾W2は、・!ルス巾Wl よシ
若干長くなるように設定されているので、もし、繰シ返
し・卆ルス信号PSが出力されていなければ、時刻t:
:taにおいて第1リトリガブル単安定マルチバイブレ
ータ14がトリガされることによ多出力された第1 A
?ルス信号PIの立上シによ、9)すfされた第2リト
リガブル単安定マルチバイブレータ25からの第2ノ臂
ルス信号Pzは、t=tbにおいてrLJレベルとなシ
、第1パルス信号ptの次の立上シ時点1cまでの間、
その状態を保持することになる。
しかし、第1−4′ルス信号Plのレベルがr L J
O間、周期の短かい繰シ返しパルス信号psが出力され
るので、これにより第2リトリガブル単安定マルチバイ
ブレータ25がリトリガされ、第2/”−ルス信号P2
のレベルを「H」に保持することができる。このため、
ノ平ルス巾W2はノぐルス巾W 1より長くするだけで
済むものである。
O間、周期の短かい繰シ返しパルス信号psが出力され
るので、これにより第2リトリガブル単安定マルチバイ
ブレータ25がリトリガされ、第2/”−ルス信号P2
のレベルを「H」に保持することができる。このため、
ノ平ルス巾W2はノぐルス巾W 1より長くするだけで
済むものである。
次に、第4図を参照して、出力信号Slの周波数が基準
周波数よシ高い場合につき説明する。この場合には、ト
リガフ9ルスTPの周期TTpは、第1パルス信号P1
のパルス巾W!よシも短かくなるので、第1リトリガブ
ル単安定マルテパ1プレータ14は、一旦トリガされる
と、第1/ぐルス信号P1のレベルが「L」にもどらな
いうちに再トリガされるため、第4図(b)に示される
ようにそのレベルはrHJとなったままである。従って
、繰シ返しパルス信号PSは出力されず、第2リトリガ
ブル単安定マルチバイブレータ25はトリガされず、「
L」レベルのままである。
周波数よシ高い場合につき説明する。この場合には、ト
リガフ9ルスTPの周期TTpは、第1パルス信号P1
のパルス巾W!よシも短かくなるので、第1リトリガブ
ル単安定マルテパ1プレータ14は、一旦トリガされる
と、第1/ぐルス信号P1のレベルが「L」にもどらな
いうちに再トリガされるため、第4図(b)に示される
ようにそのレベルはrHJとなったままである。従って
、繰シ返しパルス信号PSは出力されず、第2リトリガ
ブル単安定マルチバイブレータ25はトリガされず、「
L」レベルのままである。
次に、第5図を参照して、出力信号S1の周波数が基準
周波数よシ低い周波数から高い周波数へと変化した場合
の動作について説明する。機関速度が徐々に増大し、第
5図(、)に示すトリガパルスTPの周期が時間の経過
と共に減少し、t=td近傍において、出力信号S1の
周波数が所定の基準周波数に一致したとする。従って、
t(tdの期間の動作は第3図において説明した通りで
ある。t=t、1において、第1パルス信号P、のレペ
ルカrLJから「H」となシ(第5図(b))、これに
よシ第2リトリガブル単安定マルテバ1ブレータ25が
リトリガされる。t)tdにおいては、出力信号S1の
周波数が基準周波数よシ高くなるので、第1ノぐルスM
号P I のレベルがrL’JVc戻る前に、1 =
1.において生じるトリガパルスTPの立上シにより
第1リトリガブル単安定マルチパ1ブレータ14がリト
リガされ、第1/fルス信号P1のレベルは「L」レベ
ルとなることなく、「H」レベル状態に維持される。こ
の状態は第4図に基づいて説明した通りでロシ、従って
、t = td以後においては、第2リトリガブル単安
定マルチパイプレーク25はトリガされず、従って、t
、1より時間W2が経過した時刻tfにおいて第2パル
ス信号P2のレベルがrLJとなシ、以後、この「L」
レベルの状態に保持される。即ち、時刻t4において出
力信号slの周波数が所定の基準周波数より高くなると
、これよシ時間W2経過後に第2ノぐルス信号P2のレ
ベルがrLJとなり、出力信号S1の周波数が所定の基
準周波数よシ高くなったことが判定される。
周波数よシ低い周波数から高い周波数へと変化した場合
の動作について説明する。機関速度が徐々に増大し、第
5図(、)に示すトリガパルスTPの周期が時間の経過
と共に減少し、t=td近傍において、出力信号S1の
周波数が所定の基準周波数に一致したとする。従って、
t(tdの期間の動作は第3図において説明した通りで
ある。t=t、1において、第1パルス信号P、のレペ
ルカrLJから「H」となシ(第5図(b))、これに
よシ第2リトリガブル単安定マルテバ1ブレータ25が
リトリガされる。t)tdにおいては、出力信号S1の
周波数が基準周波数よシ高くなるので、第1ノぐルスM
号P I のレベルがrL’JVc戻る前に、1 =
1.において生じるトリガパルスTPの立上シにより
第1リトリガブル単安定マルチパ1ブレータ14がリト
リガされ、第1/fルス信号P1のレベルは「L」レベ
ルとなることなく、「H」レベル状態に維持される。こ
の状態は第4図に基づいて説明した通りでロシ、従って
、t = td以後においては、第2リトリガブル単安
定マルチパイプレーク25はトリガされず、従って、t
、1より時間W2が経過した時刻tfにおいて第2パル
ス信号P2のレベルがrLJとなシ、以後、この「L」
レベルの状態に保持される。即ち、時刻t4において出
力信号slの周波数が所定の基準周波数より高くなると
、これよシ時間W2経過後に第2ノぐルス信号P2のレ
ベルがrLJとなり、出力信号S1の周波数が所定の基
準周波数よシ高くなったことが判定される。
この時間巾W2は、上記説明から判るように、パルス巾
W1 よりも若干大きい値に定められておシ、厳密に言
うと、・臂ルス巾Wlに繰シ返しパルス信号psの一周
期の時間巾を加えたものより太きければよいことになる
。
W1 よりも若干大きい値に定められておシ、厳密に言
うと、・臂ルス巾Wlに繰シ返しパルス信号psの一周
期の時間巾を加えたものより太きければよいことになる
。
このように、被判定信号である出力信号S1の周波数が
大巾に変化しても、周波数の高低の判定を確実に行なう
ことができ、且つその判定のための応答時間はW、であ
)、従来に比べ、応答時間が大巾に短縮される。従りて
、内燃機関の回転速度を示す信号のように、その周波数
が大巾に変化する信号に対しても、誤動作の心配なしに
、応答性よく作動する回路を実現することができる。
大巾に変化しても、周波数の高低の判定を確実に行なう
ことができ、且つその判定のための応答時間はW、であ
)、従来に比べ、応答時間が大巾に短縮される。従りて
、内燃機関の回転速度を示す信号のように、その周波数
が大巾に変化する信号に対しても、誤動作の心配なしに
、応答性よく作動する回路を実現することができる。
尚、本発明による周波数判定回路は、実施例に示した用
途に限定されるものではなく、周波数が所定の基準周波
数よシ高いか否かを判定する念めの種々の用途に利用で
きることは勿論でるる。
途に限定されるものではなく、周波数が所定の基準周波
数よシ高いか否かを判定する念めの種々の用途に利用で
きることは勿論でるる。
(効果)
本発明によれば、上述の如く、被判定信号の周波数が大
巾に変化しても、誤動作を生じることがなく、その周波
数が所定の基準周波数よシ高いか否かを確実に判定する
ことができ、且つ、その判定に要する時間も短かくて済
む、高性能の周波数判定回路を提供することができる。
巾に変化しても、誤動作を生じることがなく、その周波
数が所定の基準周波数よシ高いか否かを確実に判定する
ことができ、且つ、その判定に要する時間も短かくて済
む、高性能の周波数判定回路を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図(、)
及び第2図(b)は第1図に示すトIJ f i4ルス
発生回路の動作を説明するための波形図、第3図(、)
乃至第3図(d)、第4図(a)乃至第4図(c)及び
第5図(a)乃至第5図(d)は第1図に示す回路の動
作を説明するための波形図である。 1・・・周波数判定回路、2・・速度センサ、6・・・
トリガパルス発生回路、14・・・第1リトリガブル単
安定マルチバイブレータ、23・・・制御回路、24・
・・無安定マルチパイプレータ、25・・・第2リトリ
ガブル単安定マルチバイブレータ、P!・・・第1パル
ス信号、P2・・・第2/#ルス信号、ps・・・繰シ
返しパルスFo号、TP・・・ト+J ff /#ルス
。 特許出願人 ヂーゼル機器株式会社 代理人 弁理士 高 野 昌 俊第4図 第5図 値 手 続 補 正 書(自発) 昭和60年10月15日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 周波数判定回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都渋谷区渋谷3丁目6番7号名称 (333
)ヂーゼル機器株式会社代表者 望 月 −成 4、代理人 住所 〒105 東京都港区芝3丁目4番16号友和
ビル2階 図面の第1図。 6、補正の内容 (1)図面の第1図を別紙の通り補正する。
及び第2図(b)は第1図に示すトIJ f i4ルス
発生回路の動作を説明するための波形図、第3図(、)
乃至第3図(d)、第4図(a)乃至第4図(c)及び
第5図(a)乃至第5図(d)は第1図に示す回路の動
作を説明するための波形図である。 1・・・周波数判定回路、2・・速度センサ、6・・・
トリガパルス発生回路、14・・・第1リトリガブル単
安定マルチバイブレータ、23・・・制御回路、24・
・・無安定マルチパイプレータ、25・・・第2リトリ
ガブル単安定マルチバイブレータ、P!・・・第1パル
ス信号、P2・・・第2/#ルス信号、ps・・・繰シ
返しパルスFo号、TP・・・ト+J ff /#ルス
。 特許出願人 ヂーゼル機器株式会社 代理人 弁理士 高 野 昌 俊第4図 第5図 値 手 続 補 正 書(自発) 昭和60年10月15日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 周波数判定回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都渋谷区渋谷3丁目6番7号名称 (333
)ヂーゼル機器株式会社代表者 望 月 −成 4、代理人 住所 〒105 東京都港区芝3丁目4番16号友和
ビル2階 図面の第1図。 6、補正の内容 (1)図面の第1図を別紙の通り補正する。
Claims (1)
- 1、被判定信号の周波数が所定の基準周波数より高いか
否かを判定するための周波数判定回路において、前記被
判定信号の周期に応じたトリガ信号を発生する手段と、
該トリガ信号によりトリガされ前記基準周波数の周期に
応じたパルス巾の第1パルス信号を出力しうる第1リト
リガブル単安定マルチバイブレータと、該第1パルス信
号のパルス巾より充分小さな周期の繰り返しパルス信号
を出力する信号発生手段と、前記第1パルス信号と前記
繰り返しパルス信号とに応答し前記第1パルス信号が出
力されていない場合にのみ前記繰返しパルス信号を出力
する制御手段と、該制御手段から出力される信号に応答
してトリガされ前記第1パルス信号のパルス巾より広い
パルス巾の第2パルス信号を出力しうる第2リトリガブ
ル単安定マルチバイブレータとを備えて成ることを特徴
とする周波数判定回路。
Priority Applications (4)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60047414A JPS61207970A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 周波数判定回路 |
US06/837,754 US4763025A (en) | 1985-03-12 | 1986-03-10 | Frequency discrimination circuit |
KR1019860001743A KR900004740B1 (ko) | 1985-03-12 | 1986-03-11 | 주파수 판정회로 |
GB8608093A GB2188808B (en) | 1985-03-12 | 1986-04-02 | Discrimination circuit for discriminating frequency |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60047414A JPS61207970A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 周波数判定回路 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS61207970A true JPS61207970A (ja) | 1986-09-16 |
JPH0453387B2 JPH0453387B2 (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=12774482
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP60047414A Granted JPS61207970A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 周波数判定回路 |
Country Status (4)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4763025A (ja) |
JP (1) | JPS61207970A (ja) |
KR (1) | KR900004740B1 (ja) |
GB (1) | GB2188808B (ja) |
Families Citing this family (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5287010A (en) * | 1989-12-27 | 1994-02-15 | Masao Hagiwara | Device for preventing erroneous operation when the clock is interrupted in a controller |
WO2000066293A1 (fr) * | 1999-04-28 | 2000-11-09 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Regulation du niveau de la surface du metal dans un moule en moulage continu |
JP2001036400A (ja) | 1999-07-23 | 2001-02-09 | Oki Electric Ind Co Ltd | 縦続接続型インバータ回路及びリミティングアンプ |
TWI489245B (zh) * | 2012-12-04 | 2015-06-21 | Univ Nat Cheng Kung | 具有能預測因製程與環境變異所造成時序錯誤的嵌入式脈衝時序電路系統 |
Family Cites Families (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
CH484564A (de) * | 1967-12-20 | 1970-01-15 | Bosch Gmbh Robert | Koinzidenzgatteranordnung zum Unterdrücken zeitlich sich überschneidender Impulse |
GB1599459A (en) * | 1978-05-30 | 1981-10-07 | Marconi Co Ltd | Detection of narrow pulses |
-
1985
- 1985-03-12 JP JP60047414A patent/JPS61207970A/ja active Granted
-
1986
- 1986-03-10 US US06/837,754 patent/US4763025A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-03-11 KR KR1019860001743A patent/KR900004740B1/ko not_active IP Right Cessation
- 1986-04-02 GB GB8608093A patent/GB2188808B/en not_active Expired
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
GB2188808B (en) | 1989-12-06 |
KR900004740B1 (ko) | 1990-07-05 |
KR860007550A (ko) | 1986-10-13 |
GB8608093D0 (en) | 1986-05-08 |
US4763025A (en) | 1988-08-09 |
JPH0453387B2 (ja) | 1992-08-26 |
GB2188808A (en) | 1987-10-07 |
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